シオニスト政権がレバノン南部の領空を侵犯
8月 15, 2016 12:48 Asia/Tokyo
シオニスト政権イスラエルの偵察機が、レバノンの領空を侵犯しました。
IRIB通信が14日日曜に伝えた報道によりますと、
シオニスト政権イスラエルの偵察機が、レバノンの空域に入り、同国南部地域を航空してから、レバノンの空域を去っていきました。
シオニスト政権の偵察機は、レバノンの領空を侵犯し、南部の上空を飛行して去っていきました。
シオニスト政権の陸軍・空軍・海軍は、常に、国連安保理決議1701に違反し、全てのレバノンの領土を侵犯しています。
安保理決議1701により、2006年のシオニスト政権によるレバノンとの33日間に渡る戦争が終結しました。
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