Pars Today
イラン外務省のサファリー経済外交担当次官が、「ロシアに対するイラン産建築資材の輸出の許容範囲が30億ドルから50億ドルに増加した」と述べました。
サファリー次官は4日木曜、「イランの建築資材に対するロシアのニーズが増加していることから、タイル、セラミック、セメント、石膏などの建築資材の対ロシア輸出増大の可能性が整っている」と語りました。
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