中央アジア空手選手権で、イランが金8、銀3、銅8を獲得
8月 05, 2026 17:35 Asia/Tokyo
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中央アジア空手選手権で、イランが金8、銀3、銅8を獲得
中央アジア空手選手権で、イラン選手団が金メダル8個、銀メダル3個、銅メダル8個を獲得し、形部門で優勝、総合でも準優勝という好成績で有終の美を飾りました。
【ParsTodayイラン】IRIB通信によりますと、WKF世界空手連盟公認の中央アジア空手選手権(Central Asian Karate WKF Championships)第11回大会は、今月1日から3日までカザフスタンで開催されました。
イランは今大会において、形部門で金7個、銀3個、銅6個を獲得し、優勝を果たしています。
また、組手部門では、イラン代表3名が金1個、銅2個を獲得しました。
最終的にイランは、形部門と組手部門を合わせた総合成績で、開催国カザフスタンに次ぐ準優勝となっています。
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