過去11ヶ月間に外国人観光客170万人が、イラン北東部ホラーサーンラザヴィー州を訪問
2月 28, 2018 16:53 Asia/Tokyo
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マシュハドにあるシーア派八代目イマーム、レザーの聖廟
イラン北東部ホラーサーンラザヴィー州の文化遺産・伝統工芸、観光局のモカッラミーファル局長が、この11ヶ月間に外国人観光客170万人が、同州を訪問したとしました。
モカッラミーファル会長は、28日水曜、イルナー通信のインタビューで、この11ヶ月間で2859万470人がホラーサーンラザヴィー州を訪問し、このうち170万人が外国人だったと語りました。
イランを訪問する外国人の観光客のおよそ半分が、ホラーサーンラザヴィー州を訪れています。
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