フランス人観光客、「誇りをもって自らをイランの文化大使であると断言する】」
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フランス人の観光客Yannick Morel氏が、イラン訪問の後、自らをイラン人の博愛主義を伝える平和大使と称し、「世界のどこを旅しても、誇りをもってイラン訪問を薦める」と語りました。
(last modified 2025-10-27T01:35:03+00:00 )
4月 24, 2018 16:11 Asia/Tokyo
  • 外国人観光客、イスファハーン
    外国人観光客、イスファハーン

フランス人の観光客Yannick Morel氏が、イラン訪問の後、自らをイラン人の博愛主義を伝える平和大使と称し、「世界のどこを旅しても、誇りをもってイラン訪問を薦める」と語りました。

Morel氏はイルナー通信のインタビューで、テヘラン、ヤズド、タブリーズ、ケルマーン、ラシュトなど21日に渡るイラン各都市への旅の中で取った写真をインターネット上に掲載し、イランについて他人と話したことにより、彼らは真剣にイラン訪問を計画することになった」と述べました。

また、「西側のメディアの報道とは逆に、イランでは平和を求める、賢く偏見的では愛すべき人々と出会った」としました。

Morel氏は、話の締めくくりとして、イランの素晴らしい人々との再会や砂漠の絶景などを見るために、再度をイランを訪問するだろう、としました。

 

イランの砂漠