Pars Today
セネガルのレスリングに魅せられた日本人レスラーが、普及活動に取り組んでいます。
全日本選手権に出場した経験もある日本人レスラーの魚住彰吾さんは現在、アフリカ・セネガル第3の都市ティエスに移住し、現地でユースオリンピックのナショナルチーム作りなどに貢献しています。
魚住さんは、遠く離れたセネガルに移住しようと思った理由として、日本にも似たセネガルの人々の「おもてなし」の気持ちを挙げています。
ラジオ日本語のソーシャルメディアもご覧ください。