1人のパレスチナ人青年が、シオニストが放った銃弾を受けて殉教しました。
パレスチナのメディアによりますと、シオニスト政権イスラエル軍は31日金曜、パレスチナ・ヨルダン川でこのパレスチナ人青年を刃物を携帯していたという口実のもとに銃撃しました。
イスラエル軍はこの銃撃を行った後、パレスチナ赤新月社がこの青年の応急処置に向かうことを禁じました。
シオニストは連日のように様々な口実を持ち出してパレスチナ各地を攻撃し、抑圧されたパレスチナの人々を逮捕するほか、殉教・負傷させています。
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