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イラン大統領、「いかなる理由であれ米軍のシリア駐留は正当性なし」
7月 20, 2022 14:39イランのライースィー大統領が、「いかなる理由があっても、シリアでの米軍駐留は法的な根拠に欠けており、同軍はこの同地域から撤退しなければならず、シリア全域が同国の合法政権の統治のもとに置かれるべきである」としました。
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イラン最高指導者が強調する対ロシア協力
7月 20, 2022 13:08イランイスラム革命最高指導者のハーメネイー師が、同国を訪問中のプーチン・ロシア大統領との会談で、「国際的な出来事から、イランとロシアが日増しの協力を行う必要性があることが判明する」と語りました。
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南部シーラーズのフォルーゴルモルク邸
7月 20, 2022 11:53イラン南部のファールス州の中心都市シーラーズにあるメシュキーンファーム博物館として知られているフォルーゴルモルク邸は、同市の観光スポットの一つとなっています。
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イラン外務省報道官、「バイデン米大統領の地域訪問は成功せず」
7月 20, 2022 11:37イラン外務省のカヌアーニー報道官は、バイデン米大統領の最近の西アジア地域訪問は、成功しておらず、同国やシオニスト政権にとって、事前に定められた目標の達成をもたらしていない、としました。
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テヘランでのアスタナプロセス保証国会合が終了声明、「シリア危機に軍事的解決策なし」
7月 20, 2022 11:35イラン、ロシア、トルコが、テヘランで開催されたシリア危機の解決策を話し合う、第7回アスタナ・プロセス保障国会合で終了声明を出し、「シリア危機に軍事的解決策はない」とした上で、あらゆる形でのテロと戦うための協力継続への決意を表明しました。
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イランとトルコが、協力文書に調印
7月 20, 2022 11:21イランとトルコの高等代表団が、両国の大統領の立会いのもと、協力合意書に調印しました。
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イラン大統領、「どのような名のテロリズムとも戦うべき」
7月 20, 2022 10:38イランのライースィー大統領が、「国境や国の安全を確保するためには、いかなる名前を持つテロリズムとも戦わなければならない」と述べました。
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イラン大統領、「我が国はより強力にシリア支援継続」
7月 20, 2022 10:37イランのライースィー大統領が、諸制裁は国際法違反であるとして、「我が国は、シリアへの支援をより強力に続けていく」と述べました。
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プーチン氏、「ウクライナ問題での西側の行動にやむなく反応」 イラン最高指導者との会談で
7月 20, 2022 10:11ロシアのプーチン大統領が、イランイスラム革命最高指導者であるハーメネイー師との会談において、「戦争に賛成する者などおらず、一般市民の命を失うことは大きな悲劇である。しかしウクライナ問題での西側の行動は、我々に反応する以外の選択肢を無くした」と述べました。
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イラン外務省報道官、「テヘランは一極主義・軍国主義に対峙する外交の中心地に」
7月 20, 2022 16:22イラン外務省のキャンアーニー報道官が、自国が地域問題においてバランスを取る重りになっているとして、「テヘランは現在、一極主義や軍国主義に対峙する外交の中心地になっている」と述べました。