イラン大統領、南アフリカ政府と国民に謝意を表明
4月 27, 2026 16:27 Asia/Tokyo
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イランのマスウード・ペゼシュキヤーン大統領
ペゼシュキヤーン・イラン大統領が同国民への連帯表明に対し、南アフリカの政府と国民に謝意を表明しました。
【ParsTodayイラン国際】イルナー通信によりますと、マスウード・ペゼシュキヤーン大統領はメッセージにおいて、南アフリカ共和国がイラン国民への連帯を表明したことに対し謝意を表明しています。
また、南アフリカのシリル・ラマポーザ大統領に宛てたメッセージにおいて、4月27日の南アフリカ独立記念日に際し、同国の政府と国民に祝意を示すとともに「イラン・イスラム共和国と南アフリカ共和国が共同の努力に基づき、差別や戦争、植民地主義、そして覇権主義のない世界の構築への道を進んでいくよう希望する」としています。
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