日本官房長官が、日・イ関係の重要性を強調
May 26, 2019 13:50 Asia/Tokyo
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菅官房長官
日本の菅官房長官が、「日本は、非常に古くからイランとの友好関係を有しており、この関係はきわめて重要である」と語りました。
NHKが25日土曜、報じたところによりますと、菅官房長官は、「わが国は旧来からイランと友好関係を有していることから、西アジア地域における平和と安定の推進に向け努力していく」と述べています。
また、「日本政府は、西アジア地域の平和と安定の推進に重要な役割を果たせるよう希望する」としました。
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