言論の自由を擁護するあるフランス人ネットユーザーが、ソーシャルネット「X」上にシオニスト政権イスラエルの犯罪に関する概算的な統計を発表し、パレスチナ・ガザ地区の住宅地への爆撃に触れるとともに、「シオニストが牛耳る占領政権イスラエルは、ガザ地区で攻撃する標的を見出せなくなっている。これ故、住宅地を爆撃している。これらの建物の住人らは、他所に引っ越しできない数名の子どもや高齢者を含む家族である。イスラエル陸軍が戦闘に入っている時にあって、これらの爆撃の意味は一体何なのか」と投稿しました。
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