占領下の聖地にあるパレスチナの民家がシオニスト軍によって破壊
May 01, 2019 15:36 Asia/Tokyo
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パレスチナの民家がシオニスト軍によって破壊
占領下の聖地ベイトルモガッダス・エルサレムで、シオニスト軍が、パレスチナの民家の一部を破壊し、その住人らを襲撃しました。
IRIB通信によりますと、シオニスト政権軍は、ベイトルモガッダス南部で、複数のパレスチナの民家を、建設許可がないことを口実に破壊し、自宅の破壊を阻止しようとしたパレスチナ人を襲撃し、この中でパレスチナ人数人が負傷しました。
これ以前に、シオニスト政権のある裁判所は、ベイトルモガッダスにあるパレスチナ人の住宅数十棟の破壊を命じました。
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