グロバルリサーチ、「アメリカは崩壊した国」
3月 14, 2018 16:35 Asia/Tokyo
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ワイトハウス
アメリカ政府が国内での失敗や終わりのない戦争の政策により、崩壊を迎える可能性があります。
アメリカの海外調査・グローバルリサーチが、アメリカ政府の内部事情に関する記事の中で、「アメリカの政治家は武器製造会社により買収されており、アメリカは武装した人物の攻撃に対し、自国の人々を守ることはできない」としています。
また、「アメリカ政府は、国民の大部分、特に若者たちや人権の少数派のために職業や十分な賃金を確保することができず、社会が内部崩壊している中、世界への支配を拡大するために、軍事予算を増加している」としています。
さらに、「アメリカの外交や軍事面での政策は、2001年9月11日の同時多発テロ事件という虚言を元に成立している」としました。
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