イラン外務省のバガーイー報道官は13日、昨年6月のイスラエルによるイラン攻撃から1年になるのにあたってXに投稿し、「イラン国民の揺るぎない意志が敵の目論見を打ち砕いた」と述べました。
【ParsTodayイラン】バガーイー報道官は自身のXへの投稿で「敵は生半可な考えで、鋼の意志で抵抗する国に夜襲を仕掛けた」「1年前の攻撃で敵は我が国の軍司令官や核施設を攻撃したが、イラン国民の自己献身とその揺るぎない意志で敵の目論見は打ち砕かれ、イラン国民の毅然とした姿勢は今日の世界において手本となった」と記しました。
ラジオ日本語のソーシャルメディアもご覧ください。