ペゼシュキヤーン・イラン大統領がメッセージの中で、「イランの解放民に起こったことは単なる戦争の歴史の一部ではなく、苦難に耐えながらもイランの尊厳を放棄しなかった人々の抵抗の物語である」と語りました。
IRIB通信によりますと、マスウード・ペゼシュキヤーン大統領は、解放されたイラン国民が帰還した記念日(イラン暦モルダード月26日)にあたる17日月曜夜、ネット上において「忍耐、連帯、そして希望こそが、増大する外国からの圧力と脅迫に対するイランの抵抗の鍵である」と投稿しています。
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