イラン国会、現職の協同組合・労働・社会福祉大臣を信任
3月 13, 2018 20:58 Asia/Tokyo
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ラビーイー協同組合・労働・社会福祉大臣
イラン国会が、現職のラビーイー協同組合・労働・社会福祉大臣の活動継続を承認しました。
イラン国会は、13日火曜の会議で、ローハーニー政権の2人の閣僚の弾劾について審議しました。
13日午前の会議で、253人の議員のうち、賛成126、反対124、棄権2で、ラビーイー大臣が活動の継続を認められました。
イラン国会は、午後の会議において、アーホンディ道路都市開発大臣の弾劾要求に関しても審議を行います。
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