日本の富山県で警官が刺され、警備員が死亡
6月 26, 2018 19:38 Asia/Tokyo
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日本の富山県で警官が刺され、警備員が死亡
日本の富山県で、警官が、男に刃物のようなもので刺されて拳銃を奪われ、その後、小学校にいた警備員の男性が銃で撃たれて死亡しました。
フランス通信によりますと、菅官房長官は、26日火曜、「男は富山県の交番で警官を襲って銃を奪い、小学校で警備員の男性に発砲した。この事件で警官1人を含む2人が死亡した」と発表しました。
また1人がけがをしています。
男は殺人未遂容疑の現行犯で逮捕されました。
襲撃の動機などについては、これまでのところ、分かっていません。
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