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米上院議員:「トランプ氏の虚言は自らが無力だというイランへのメッセージ」/ニューヨーク・タイムズ紙:「イランのミサイル戦力は今なお健在」
3月 30, 2026 18:01クリス・マーフィー米民主党上院議員が「ドナルド・トランプ米大統領がイランと協議中などという嘘をついたことは、彼自身がイランに対し、自分には成す術もなく圧力を受けているというメッセージを送ったに等しい」と語りました。
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イラン外相;「我が国の大学に対する爆撃は敵の自暴自棄ぶりを示す」
3月 30, 2026 13:39アラーグチー・イラン外相が、同国の大学に対する爆撃を敵の自暴自棄ぶりの表れだとし、「シオニスト政権イスラエル及び、その共犯者と犯罪への加担者は未だに、イランの知識は爆撃によって破壊できると信じ込んでいる」と強調しました。
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ローマ教皇、米国とイスラエルの対イラン戦争扇動を批判/「神は血に手を染めた者の祈りを聞き届けない」
3月 30, 2026 13:34世界のカトリック教会の指導者、ローマ教皇レオ14世が対イラン戦争を始めた側を改めて批判し、アメリカ当局者が対イラン攻撃を正当化するためにキリスト教の文言を用いていることに触れ、「神は、血に手を染めた者の祈りを聞き届けない」と語りました。
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イエメン武装軍上級司令官;「我々はイラン側についている」
3月 30, 2026 11:56イエメン武装軍のアルサウル上級司令官が「我々は、アメリカとシオニスト政権イスラエルの船舶に対し、紅海とアデン湾をつなぐバブ・エル・マンデブ海峡を閉鎖するという選択肢を行使している」と語りました。
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イラン国防軍需相代理;「敵に断固として報復」
3月 30, 2026 11:54エブノルレザー・イラン国防軍需相代理が、トルコのヤシャル・ギュレル国防相との電話会談で、イランとして自衛権の枠組みの中で断固たる対応を取ることを強調しました。
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イラン大統領;「米国民はイスラエル第1主義に憤慨」
3月 30, 2026 10:12ペゼシュキヤーン・イラン大統領が、全米各地の都市で発生している「No Kings(王はいらない)」のスローガンの下での大規模なデモに対し、「米国民は『シオニスト政権イスラエル第1主義』に憤慨している」と語りました。
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イラン軍報道官;「敵が陸路で侵入すれば、重大な打撃を受ける」
3月 30, 2026 09:57イラン・イスラム共和国軍のアクラミーニヤー報道官が「ペルシャ湾の湾口・ホルモズ海峡は常に安全で平和な航路であり、地域外諸国さえも船舶の通行に利用してきた」と語りました。
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イラン革命防衛隊・航空宇宙部隊司令官;「米はイラン国境から離れる以外にない」
3月 30, 2026 09:49IRGCイラン・イスラム革命防衛隊航空宇宙部隊のムーサヴィー司令官が「我が国の情報面での見識および打撃能力により、アメリカにはイラン国境から離れる以外に選択肢はない」と語りました。
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イラン海軍司令官が米に警告;「空母リンカーンが射程圏内に入れば、軍艦デナーの殉教者の仇を討つ」
3月 30, 2026 09:44イラン・イスラム共和国海軍のイーラーニー司令官がアメリカに対し「米空母エイブラハム・リンカーンが我々の射程圏内に入った場合、我々は直ちに海岸から海に向けてあらゆる種類のミサイルを発射し、先にインド洋に散った我が国のフリゲート艦デナーの殉教者の流血の仇を討つ」と警告しました。
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トルコで反米・反シオニストデモが開催/イランのミサイル発射でシオニストはネズミ同様シェルターに逃げ込む
3月 30, 2026 11:58トルコ最大の都市イスタンブールで、多数の市民らが激しい雨の中で街頭に繰り出し、米国とシオニスト政権イスラエルによるイラン、パレスチナ、レバノンに対する好戦主義に抗議しました。