レバノン南部に対するイスラエル軍の攻撃が継続
9月 14, 2026 15:09 Asia/Tokyo
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レバノン南部に対するイスラエル軍の攻撃が継続
シオニスト政権イスラエル占領軍がレバノン南部への攻撃を続ける中、同国南部ナバティエ県内にある複数の集落と地域を爆撃しました。
【ParsToday西アジア】IRIB通信によりますと、イスラエル軍は現地時間の14日月曜未明、レバノン南部ナバティエ県上ナバティエ地区、およびクファル・テブ二ト地区を爆撃し、ザウタル・シャルキアの町を標的として砲撃しました。
イスラエル軍戦闘機はまた、上ナバティエ地区郊外にあるアリ・アル・タヒル丘陵を爆撃しています。
一方、イスラエル軍の戦闘機は上ナバティエ地区郊外のテル・アル・ダブシャ地区を2度にわたって爆撃しました。
また、クファルテブニトの町は3回連続で爆撃された上、さらにシオニスト軍はザウタル・シャルキアの町を砲撃しています。
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