サッカーの日本代表、酒井宏樹選手、フランス・マルセイユへ移籍
6月 25, 2016 13:32 Asia/Tokyo
サッカーの日本代表、酒井宏樹選手が、フランス・マルセイユに移籍することになりました。
アジアサッカー連盟がパリから伝えたところによりますと、今季ハノーバーでプレーした酒井選手は、4年契約でマルセイユに移籍します。
酒井選手は現在26歳、4シーズンをハノーバーでプレーしました。
酒井選手は、2005年から2006年の中田浩二選手に続き、マルセイユでプレーする2人目の日本人選手となります。
2012年までは柏レイソルでプレーし、日本代表27試合に出場しています。
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