シオニスト政権イスラエル占領下の聖地ベイトルモガッダス・エルサレム市北部で、同政権軍の攻撃により、パレスチナ人市民1名が殉教しました。
カタール国営衛星テレビ局アルジャジーラによりますと、シオニスト政権軍は12日木曜、ベイトルモガッダス北部カランディア難民キャンプを襲撃し、この中でパレスチナ人市民1名が同軍の銃撃を受け、殉教しました。
シオニスト政権軍は11日水曜朝にも、パレスチナ・ヨルダン川西岸ナブルスにあるバラタ難民キャンプを攻撃し、パレスチナ人1名の頭部を狙い撃っています。
ラジオ日本語のソーシャルメディアもご覧ください。
