米中央軍司令官が自白;「空母リンカーン艦内で乗員らが精神疾患に」
8月 18, 2026 16:21 Asia/Tokyo
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CENTCOM米中央軍を率いるブラッド・クーパー海軍大将
CENTCOM米中央軍のテロリスト司令官が「長期にわたる海上勤務は、他に類を見ないほど困難で厳しい」と語りました。
【ParsToday国際】タスニーム通信によりますと、米中央軍司令官のブラッド・クーパー海軍大将は18日火曜、米空母USSエイブラハム・リンカーンを視察した後に発表した声明において、長期にわたる海上勤務が心理的プレッシャーをもたらすことを認め、「長期にわたる海上勤務は『他に類を見ないほど困難で厳しい』ものだが、ストレス要因に対する反応は1人1人異なっている」と述べています。
また、空母リンカーンの指揮官にとって乗員のメンタルヘルスおよび回復力が優先事項となっていることを指摘し、最近の複数の報告の続編において、空母リンカーンでの長期任務によって生じた精神的・感情的なストレスが提起されている」としました。
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