イスラエルが、パレスチナ人に対する犯罪を継続
May 28, 2016 15:49 Asia/Tokyo
パレスチナ人の少年が、ヨルダン川西岸地区で、シオニスト政権イスラエル軍の発砲により負傷しました。
パレスチナのマアー通信が、パレスチナ自治政府の治安筋の話として伝えたところによりますと、シオニスト政権軍は27日金曜、パレスチナ人の14歳の少年の足を銃撃し、負傷させました。
また別の報道によりますと、シオニスト入植地者のグループが、ヨルダン川西岸地区の村でパレスチナ人の農地を破壊したと伝えました。
シオニストは、パレスチナ人らの農地内にコンテナハウスを設置し、シオニスト入植地を拡大しようとしています。
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