イスラエル軍が、新たに聖地に侵略、パレスチナ人礼拝者数名が負傷
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聖地東ベイトルモガッダス(=エルサレム)で、シオニスト政権イスラエル軍が聖地内を襲撃し、礼拝していたパレスチナ人数名を負傷させました。
(last modified 2025-10-27T01:35:03+00:00 )
May 22, 2021 16:29 Asia/Tokyo

聖地東ベイトルモガッダス(=エルサレム)で、シオニスト政権イスラエル軍が聖地内を襲撃し、礼拝していたパレスチナ人数名を負傷させました。

パレスチナ・アルアン通信によりますと、パレスチナ人数千人が21日金曜、シオニスト政権イスラエルに対する抵抗勢力の勝利に際し、神に感謝をささげ、聖地内のアクサ・モスクで金曜礼拝を行いしました。

この中で、シオニスト政権軍は、パレスチナ人の礼拝者を解散させるため、彼らに対し催涙ガスやプラスチック弾を発射し、数名を負傷させました。

 

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