世界がイスラエルに不信感
May 21, 2016 17:14 Asia/Tokyo
シオニスト政権イスラエルの元戦争大臣が同政権に対する、世界の指導者らの不信感が高まっていると警告しました。
IRIB通信によりますと、バラク元戦争大臣は、「この政権は、ファシズムのマイナスの影響を受けており、もはや世界の指導者の誰一人として、この政権に真の信用を寄せている者はいない」と警告しました。
また、「シオニズムとファシズムは共存できない」とし、「この政権は我々全員を転覆させる前に、退くべきである。もはや、世界の指導者は誰もイスラエルを信用していない」と強調しました。
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